交通事故問題

こんなことでお悩みではありませんか?

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交通事故後の対応がわからない
仕事が忙しくて、事故後の交渉がままならない
示談交渉がまとまらない
加害者が誠実に対応してくれない
実際の被害と、保険会社から提示された賠償額が釣り合わない
事故の過失割合に疑問がある
後遺障害等級の認定に
まだ症状があるのに、保険会社から治療費の支払いを打ち切られた
適正な後遺障害等級を取得したい
など
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living kitchen

家族が集まるリビングキッチン
温かみのある無垢材を贅沢に使用したリビングキッチン。ウォールナット材にすることで壁の白が際立ち、明るいお部屋を演出しています。また、従来のキッチンに比べてIランドキッチンは広々としており収納スペースも豊富。さらに開放的で家族やお客様との距離も縮まりやすいのが魅力です。
食卓は家族とのコミュニケーションの場として大切な場所。自然と家族が集まってくるようなダイニングキッチンを目指しました。

交通事故問題でお悩みの方へ

交通事故問題でお悩みでしたら、大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所までご相談ください。

交通事故の被害に遭われて、心も体もダメージを受けた状態で、加害者や保険会社と交渉するのは負担が大きいと思われます。

当事務所にご依頼頂ければ、そうした交渉事を任せて、安心して治療に専念することができますし、スムーズな問題解決をはかることが可能となります。

また、ご加入中の保険に「弁護士費用特約」が付いていれば、実質0円で弁護士のサポートを受けることができます。
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交通事故問題を弁護士に相談するメリット

01

お問い合わせ

メールもしくはお電話でお問い合わせください。
お客様のご都合に合わせて、ご相談、お見積もりをさせていただきます。
01

交渉事を任せて
治療に専念できる

交通事故により心も体もダメージを受けた状態で、加害者や保険会社と交渉するのは負担が大きいと思われますし、「交渉事が苦手」という方もおられることでしょう。
大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所にご依頼頂ければ、そうした交渉事をすべて任せることができるので、クライアント様は安心して治療に専念することができます。
02

適正な慰謝料が
請求できる

交通事故の慰謝料の基準には、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「裁判所基準(弁護士基準)」3つがあり、このうち通常、保険会社は任意保険基準をもとに金額を算出しますが、大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所にご依頼頂ければ、3つの基準のうち、最も金額が高いとされている裁判所基準(弁護士基準)で交渉することができるようになります。
03

10.3.3. 適正な慰謝料・後遺障害等級認定のためのアドバイスが受けられる

交通事故問題では、「保険会社が提示してきた慰謝料の金額は適正か?」「後遺障害等級の認定は適正か?」などがポイントとなります。
適正な慰謝料の支払いを受けたり、後遺障害等級の認定を受けるためには、医療機関で必要な検査・治療を受けたり、医師の適切な診断を受けたりするなど、様々な条件をクリアしておく必要があります。
大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所にご相談頂ければ、そうした適正な慰謝料・後遺障害等級認定のために有効なアドバイスを受けることができます。
04

「弁護士費用特約」
を利用すれば
負担は実質0円

ご加入中の自動車保険、生命保険、火災保険、傷害保険などに「弁護士費用特約」が付いていれば、保険会社から最大300万円まで弁護士費用のサポートが受けられるので、実質0円で当事務所にご依頼頂くことができます。
「交通事故問題の解決を弁護士に依頼したいけど、費用が心配」という方は、一度ご加入中の保険内容をご確認ください。
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慰謝料について

交通事故の慰謝料には3つの基準があります

交通事故の慰謝料の基準には、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「裁判所基準(弁護士基準)」3つがあります。

このうち通常、保険会社は任意保険基準をもとに金額を算出しますが、弁護士が介入することで、3つの基準のうち、最も金額が高いとされている裁判所基準(弁護士基準)で交渉することができるようになります。

うつくしい森

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。

自賠責保険基準

3つの基準のうち、最も低い金額の基準です。

120万円までの上限があり、これには治療費や休業損害なども含まれています。

任意保険基準

各保険会社が独自に設定している基準です。

金額は保険会社によって異なりますが、裁判所基準(弁護士基準)と比べると金額は低くなります。

裁判所基準(弁護士基準)

過去の判例をもとに算出される基準で、3つの基準のうち、最も金額が高いとされています。

弁護士が介入することで、この裁判所基準(弁護士基準)で交渉することができるようになります。
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後遺障害等級について

後遺障害とは

後遺障害とは、交通事故による怪我が、これ以上治療を継続しても改善が見込めない状態(症状固定)となった後も、残っている症状のことを言います。

この後遺障害を1~14級まで分類したものを「後遺障害等級」と言います。

事故に遭われた方は、認定を受けた後遺障害の等級に応じて慰謝料などを請求することができますが、必ずしも適正な後遺障害等級が認定されるとは限りません。

等級が1つ違うだけで支払われる金額が大きく変わってきますので、後遺障害等級の認定に疑問があったり、不満があったりする場合には、大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所までご相談ください。

異議申し立てを行うことで、後遺障害等級認定がやり直せる場合があります。

適正な後遺障害等級認定のために

事故に遭われた方が、適正な後遺障害等級の認定を受けるために、大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所では医師などの専門家と連携してサポートし、正当な権利をお守りします。

適正な後遺障害等級の認定を受けるためには、医療機関で必要な検査・治療を受けたり、医師の適切な診断を受けたり、必要な資料を集めたりする必要があります。

これらをご本人様が行うのは難しいと思われますので、専門家である弁護士に任せることをおすすめします。

交通事故の怪我で最も多いのは「むち打ち」です

交通事故の怪我で最も多いのは、むち打ちです。

むち打ちは、事故直後は特に症状はなくても、時間が経過するにつれて頭痛・吐き気・めまいなどの症状が現れて、そのまま後遺障害として残ることがあります。

むち打ちを後遺障害として認定させるためには、事故との因果関係を証明したり、症状固定後も継続して治療を受けたりする必要があります。

大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所にご相談頂ければ、むち打ちの後遺障害認定に向けて必要なことをアドバイス致しますので、できるだけお早目にご連絡ください。

living kitchen

家族が集まるリビングキッチン
温かみのある無垢材を贅沢に使用したリビングキッチン。ウォールナット材にすることで壁の白が際立ち、明るいお部屋を演出しています。また、従来のキッチンに比べてIランドキッチンは広々としており収納スペースも豊富。さらに開放的で家族やお客様との距離も縮まりやすいのが魅力です。
食卓は家族とのコミュニケーションの場として大切な場所。自然と家族が集まってくるようなダイニングキッチンを目指しました。

自転車事故について

最近、自転車による
交通事故が増えています
最近、自転車による交通事故が増えています。

自転車は「軽車両」とみなされているため、交通事故を起こすと刑事責任や賠償責任を負うことになります。

これまでに、自転車事故によって高額賠償が発生したケースもありますので、くれぐれもスピードの出し過ぎや、交通ルールの無視にはご注意ください。

自転車事故での過失割合の基準はまだ確立されていない部分もあるため、被害者と加害者との間で揉めるケースが多いと言えます。

大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所では、自転車事故のご相談も承っておりますので、自転車事故に遭われた方・起こしてしまった方などは、お気軽に当事務所までご連絡ください。
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弁護士費用特約について

ご加入中の保険に「弁護士費用特約」はございませんか?

弁護士費用特約とは、交通事故に遭われた方が弁護士にサポートを依頼した時に発生する費用を。

保険会社が最大300万円まで負担するというものです。

これを利用することで、実質0円で弁護士のサポートを受けることができますので、弁護士費用が心配な方は、一度ご加入中の保険内容をご確認ください。
交通事故問題についてもっと詳しく知りたい方へ

交通事故問題についてもっと詳しく知りたいということでしたら、大阪・北区西天満の岡本仁志法律事務所の「交通事故専門サイト」もあわせてご覧ください。

交通事故問題や、当事務所のサポート内容についてより詳しくご説明しております。